世界ネコ歩き 名古屋Ver Mr茶太郎です

たぶん名古屋にお住まいの絹〇さんから投稿がありました。
猫の写真を、とお話をしてたので、本当に送ってみます!m(_ _)m

茶太郎 オス 四才
やんちゃ過ぎて困ります(笑)
角谷 白足袋茶太郎、態度の大きさが寝姿にでていますね。大物です。ああ撫でたい!
ピンクの肉球押したい!

火の国九州

ちょっと前ですが、鹿児島霧島新燃岳、雪はありませんがたいそう寒かったです。現在立ち入り禁止の新燃岳、水蒸気か火山ガスかモクモクでした。高千穂が尖って見えました!

絶対に、パート①

絶対に、
電車で、会社で読まないでください。笑いを堪えるのは無理ですから!
今日は、本の紹介です。

ちょっと前の話です。
昼休みに昭和の喫茶店でのんびりコーヒー飲んで新聞を読むのが楽しみDEATH
紙の新聞購読するのを止めてしまった。嗚呼、読売新聞人生相談楽しみだったのですが、あまりの高額な新聞料金に負けました。というより、電子版の紙面閲覧をiPhoneでしようとしたのですが、登録がどうしてもできず、販売店、大阪本社にまで迷惑電話かけてもまったく進展せず、仮パスワード3回もらってもだめだったので、堪忍袋の緒が切れ立腹して止めたのが真相です。これからこうゆうのが増えてデジタル弱者老人になって行くのが怖いです。、、、
で、今は新聞を喫茶店でゆっくり読みます。
最下段の週刊誌&本の新聞広告が大好き!、広告見るとみんな読みたくなるのです。ほんと単純です。
そこに今日はなんと
新章 神様のカルテ 夏川草介 が載っているではないか?
信濃大学病院でどうなって行くのか?はるな姫は、一止に何が起きるのか?本庄病院は?(モデルは相沢病院か?)たぶん今回も大ドラマです。
シリーズになりました。出版順には、
 神様のカルテ1
 神様のカルテ2
 神様のカルテ3
 神様のカルテ0
 新章 神様のカルテ
です。映画は見ていません。
1、2、も3も一気読み、泣かされました。0は学生時代のスピンアウトです。
舞台は信州松本、信濃大学病院が舞台ですが、実在は信州大学医学部付属病院です。つまり我が母校、信州大学が舞台のひとつなのです。
キャンパスの描写や、生協、2階の食堂、女鳥羽川、四柱神社、学生祭の銀嶺祭、
ホテルブエナビスタ(美しい風景という意のスペイン語)、医学部、信大病院、教養部の正門前のカレー屋メーヤウ(小説では本名はさすがに使えないのでメーサイになっている。タイカレー屋でグリーンカレー美味しいです)嗚呼、すべて懐かしいです。
作者の夏川草介氏(1978年生)は、つまり信大医学部の卒業生で、私の15年ほど後輩で医者なのです。会ったことはないけど、えらそうに先輩顔をしてしまうのを御赦しください。

神様のカルテが題名ですが、神様が書いたカルテなのだそうです。人は神様が書いたカルテをそれぞれ持っている。それを書き換えることは人間にはできない。医者は書き換えられないと言いたいのかもしれません。

今回もじっくり読むつもりが、一気に読んで終わってしまいました。信大病院でもアルバイトをした記憶があります。過去に重篤な急性高山病のなった方と表銀座縦走のサポート(簡単に言えばボッカ)したり、高山病に効くかもしれない薬剤を使用しての6000m峰登山や、医学部内でここには書けないような●験のアルバイトをした記憶があります。担当の教授が当時のチャールズ皇太子に似ているような気がしたのでチャールズとあだ名をつけた事もありました。ああごめんなさい。

パート2に続く

スイスのネコの思い出②

膨大な写真の中からついにこのトラ猫を発見しました。ツエルマットで私の一番親しいネコ友は、町の中央のテニスコートの前の半地下にあるウオッシュサロン(洗濯屋、クリーニング屋ではない)あたりに出没するトラ猫である。いい柄と毛色です。そして何より、呼ぶと寄ってくるのである。少々年齢が高い気がする。今も元気に過ごしているであろうか!

スイス盛夏8月 犬の思い出

ハスキーである。シベリアンだろう。場所はスイス、標高3,800mのクラインマッターホルン駅降りた所のピステ、今はマッターホルングレイシャーパラダイスという名前に変わっている。勝手に名前を変えるな!と思うのは私だけでしょうか。マッターホルンとは場所も違うし、確かにマッターホルンは見えているが、有名な名前を無理に使い倒しているような気がします。ヨーロッパでは巨大犬も結構見ます。セントバーナード、ハスキー、みな夏は苦労している。暑いのである。毛がふさふさでもうやってられんという感じで歩いている。そりゃ3,800mの雪山に行けば涼しくて大喜び!

アラスカのネコの思い出

だんだん世界ネコ歩きになってきました、偽岩合光昭のかどやです。今日はアラスカ、デナリ登山の出発点になるアラスカ、タルキートナのネコ歩きです。寒い所なのでもふもふ長毛ねこちゃんです。セスナ会社のデッキの上で会いました。セスナは、タルキートナからデナリのランディングポイント(2200m)まで飛んでくれます。とても荒野や沼地、ツンドラ地帯を歩いてはいけないので、100パーセントみんなお世話になります。で、ランディングポイントのほうは滑走路はなく、直接氷河の雪の上に着陸します。セスナはタイヤとスキーを両方はいています。ですから完全有視界飛行なのでお天気が悪いと飛べません。しかし、現地からの無線でガスが切れて晴れた連絡があったらすぐ飛びます。ということはいつ出発しても大丈夫なようにお客は完全装備で2000mの氷河にほおり出されても大丈夫なように着込み待ちます。それで夕方までひたすら待ちます。待つのが仕事です。朝飯食べたらセスナ屋直行です。このときも3日ぐらい待ちました。犬猫がたいそう良い時間つぶしになってくれます。この長毛アラスカネコも長時間撫でさせていただきました。元気かな?

スイスのねこの思い出

スイス ツエルマットのネコ、fuchsのパン屋の所なので、ゴルナーグラート鉄道の線路脇の下り坂の川に突き当たる手前のお店ですな。コロナで村はどうなっているのでしょうか?何百億もかけて新ゴンドラを建設しているのでこのコロナ過で倒産しないのか心配です。私の一番親しいネコ友は、町の中央のテニスコートの前の半地下にあるウオッシュサロン(洗濯屋、クリーニング屋ではない)あたりに出没するトラ猫である。写真を探しているが見つからない。しばしお待ちを